日本健康マスター検定
【文部科学省が新たに後援】日本健康マスター検定は、健康知識・リテラシーを高め、自身の健康づくりと地域・職域での健康リーダーを育てる検定で、17年2月にスタートし既に3万名を超える健康マスターが誕生しています(20年4月現在)。日本医師会後援・監修協力、日本歯科医師会・日本看護協会・日本薬剤師会ほか32の団体が後援。最新の健康知見に基づく検定で、貴方の健康リテラシーレベルを評価、認定いたします。
- 試験級
- 【ベーシック・コース】
【エキスパート・コース】 - 実施日程
- 年3回(7月、10月、3月)
<第15回>
2022年7月3日(日)
<第16回>
2022年10月23日(日)
<第17回>
2023年3月5日(日) - 申込URL
- https://kenken.or.jp/
- サンプル問題
- 公式サイトにて「4分ミニ模試」を受検できます
https://kenken.or.jp/about-kakonomondai-4min-exzm-expert - 申込方法
- インターネット申し込み
- 受検料
- 【ベーシック・コース】5,500円
【エキスパート・コース】8,800円(各税込) - 支払方法
- クレジットカード決済またはコンビニ決済
- 受検資格
- どなたでも受検できます。
- 試験会場
- 東京、大阪、名古屋、札幌、福岡ほか
- 試験時間
- 【ベーシック・コース】60分
【エキスパート・コース】80分 - 試験方法
- マークシート方式(四肢択一)
- 出題範囲
- 『日本健康マスター検定公式テキスト』をベースに、健康づくりに関するさまざまな国の指針に基づき、以下のテーマについて出題されます。
①健康づくり全般
②食生活
③身体活動・運動
④睡眠と心・嗜好
⑤高齢者・女性の健康・救急の知識
⑥がん・口腔・感染症予防 - 学習の手引き
- 「日本健康マスター検定公式テキスト」
https://kenken.or.jp/page/text - 合否基準
- 【ベーシック・コース】
正答率75%以上(第一回試験では70%)
合格率の目安70〜80%
【エキスパート・コース】
正答率75%以上(第一回試験では70%)
合格率の目安50〜60% - 資格の更新
- 認定証の有効期間は4年間です。
セミナーを受講いただくことで更新できます。


