応用情報技術者試験
応用情報技術者試験は、ITエンジニアとして、応用レベルの知識・技能を有していることを証明する国家資格です。IT知識だけでなく、マネジメントやストラテジーの観点についても一定水準の知識を持っていることを証明できるので、就職・転職に役立つのはもちろんのこと、社会的評価の高い資格です。
- 実施日程
- 春期:4月の第3日曜日
秋期:10月の第3日曜日
<2022年度>
〔春期〕2022年4月17日(日)
〔秋期〕2022年10月9日(日) - 申込URL
- https://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/ap.html
- 受験料
- (令和3年度秋期試験以降)7,500円
- 受験資格
- どなたでも受験できます
- 試験会場
- 全国主要都市
- 試験時間
- 四肢択一の多肢選択式:150分
記述式:150分 - 問題数
- 四肢択一の多肢選択式:80問
記述式:出題数11問、解答数5問 - 出題範囲
- ①経営戦略に関すること
②情報戦略に関すること
③戦略立案・コンサルティングの技法に関すること
④システムアーキテクチャに関すること
⑤サービスマネジメントに関すること
⑥プロジェクトマネジメントに関すること
⑦ネットワークに関すること
⑧データベースに関すること
⑨組込みシステム開発に関すること
⑩情報システム開発に関すること
⑪プログラミングに関すること
⑫情報セキュリティに関すること
⑬システム監査に関すること


